新着情報NEWS RELEASE

株式会社エンドレスの新型コロナウイルスに関する支援 寄付のご報告
2021.6.14

この度、新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりになられた方々、ご遺族のみなさまに謹んでお悔やみ申し上げます。
また、被患されているみなさまに心よりお見舞い申し上げます。

株式会社エンドレス(本社:東京都台東区、代表:代表取締役 蕭(しょう)易風(えきふう) 以下エンドレス)では、
運営するマスク専門ブランド「MASK CLUB (マスククラブ)」の商品を、特定非営利活動法人ワーカーズコープへ寄付いたしました。

特定非営利活動法人ワーカーズコープは、働く人びとや市民がみんなで出資し、経営にみんなで参加し民主的に事業を運営し、
責任を分かち合って、人と地域に役立つ仕事を自分たちでつくる協同組合です。
同組合の、コロナ禍において失業等で生活の困窮等により支援が必要な方にお役立ていただく活動に賛同し、
弊社の手作りマスクキットおよびマスク用布地を約10万点寄付する運びとなりました。


寄付品は、以下の用途で役立てていただく予定です。
失業された方の事業支援として
高齢者福祉のレクリエーションとして
児童館・学童保育室等での子どもの教材として


写真

右:日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会センター事業団 東京中央事業本部 本部長 山田浩史氏
左:株式会社エンドレス Chief Operating Officer 蕭 勝華(しょう せんふぁ)


□寄付日
2021年5月26日(水)

□寄付内容
手作りマスクキットおよびマスク用布地 約10万点

□寄付先
特定非営利活動法人ワーカーズコープ
【URL】 https://workers-coop.com/


株式会社エンドレスでは、今後もマスクの販売を通じて新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めてまいります。
新型コロナウイルス感染症に関しましては、未だ予断を許さない状況が続いておりますが、
一日も早い事態の収束と皆さまの健康を心よりお祈り申し上げます。



■寄付実績報告
株式会社エンドレスは良き企業市民としての活動として、地域や社会のさまざまな問題を解決するために、
寄付を通じて、新型コロナウイルス感染症対策の治療にあたる医療従事者、災害の被災地や被災者、
紛争地の難民等、困っている方々に手をさしのべる支援を行っています。

・2020年3月 公益財団法人 ライフ・エクステンション研究所へ
 永寿総合病院(東京都台東区)への新型コロナウイルス緊急支援として
・2018年7月 特定非営利活動法人 国連UNHCR協会へ 難民支援として
・2018年7月 日本赤十字社 東京都支部へ 赤十字活動資金として
・2017年9月 公益財団法人 日本ユニセフ協会へ ユニセフ募金として
・2016年9月 特定非営利活動法人 国連UNHCR協会へ 難民支援として
・2016年3月 特定非営利活動法人 国連UNHCR協会へ 難民支援として
・2015年8月 特定非営利活動法人 国連UNHCR協会へ 難民支援として
・2014年10月 特定非営利活動法人 国連UNHCR協会へ 難民支援として
・2014年9月 公益財団法人 日本ユニセフ協会へ 社会福祉への貢献として
・2014年2月 日本赤十字社へ 赤十字活動資金として
・2013年7月 特定非営利活動法人 国連UNHCR協会へ 難民支援として
・2012年11月 公益財団法人 日本ユニセフ協会へ アフリカ干ばつ支援として
・2012年2月 公益財団法人 日本ユニセフ協会へ アフリカ干ばつ支援として
・2011年6月 日本赤十字社へ 赤十字活動資金として
・2011年4月 日本赤十字社へ 赤十字活動資金として
・2011年3月 日本赤十字社へ 赤十字活動資金として
・2011年3月 特定非営利活動法人 ジャパン・プラットフォームへ 自然災害援助として
・2010年10月 公益財団法人 日本ユニセフ協会へ ユニセフ募金として
・2009年9月 公益財団法人 日本ユニセフ協会へ 国際連合児童基金として
・2005年1月 日本赤十字社へ 新潟県中越大震災として
・2004年11月 日本赤十字社へ スマトラ沖救済金として


新着情報一覧

お問い合わせCONTACT

株式会社エンドレスに関するお問い合わせや、
資料のご請求についてはこちらをご確認ください。

詳しくはこちら